おもてなし

一日一組限定の隠れ宿。

里山の懐に抱かれたような
静かなお宿です。

江戸時代後期の古民家をリニューアルし
日常にないひとときを、ただゆっくりと。

どこか懐かしく
田舎の家庭にいるような気持ちに。

四季折々の明日香を堪能しながら
のんびりお過ごしください。

一日一組だけ

1日1組だけの至福のひととき

こころも体もゆっくりと
安らいでいただきたい。

至福のひととき

その想いが1日1組限定で、
こころを込めてお迎えしています。

贅沢なひととき

お庭

自然とのつながりを感じられるよう
表庭、奥庭、中庭と3つのお庭が臨めます。

縁側で夕日や星空を眺めつつ
お酒を召されるのも格別です。

活け花でお出迎え

女将の孫や、女将が活けた
季節の花をお楽しみください。

季節のお花や草木を使った
アレンジメントがお迎えします

こだわりの設え

和雑貨や家具にこだわっています。
中間には黒柿の一本木で出来た机、
衣桁にかかった着物がお迎えします。

骨董品

くつろぎの間には、懐かしい水屋。
自在鉤の食卓や花餅のお飾り。

客間には昔のお針箱や行燈を。
見るだけで癒される工夫をしています。

伝統的な空間

日本家屋の伝統的な空間

縁側や離れ、渡り廊下、蔵、
どれもこれも昔はあたり前だった暮らしの様子。

ふるさとに思いを馳せて、
温かい気持ちになっていただければと願っています。

和食器

江戸末期から明治・大正・昭 和初期頃の
日本の伝統的な器たち。
絵文様や色彩を楽しめ、
お料理をより美味しく彩ってくれます。


木の温もり

太い梁や大黒柱、お宿全体が木の温もりに満ちた空間に。
やさしさに包まれる心地よさを感じてください。

女将のまごころ

「ただいま」と言っていただけるような

安らぎのお宿づくりを心がけています。

どうぞ、お気軽に
日頃の疲れを癒しにいらしてください。